痴漢ファイル6

痴漢ファイル6

26才でOLをしています。
最近事情で引っ越すことになり、
今まで車での出勤がバスと電車に変わりました。

新しい職場に通勤する様になって週2日は、
バスと電車で痴漢に遭っています。
 
私は、自分で言うのも変ですが、
芸能人の〇〇◯によく似てる言われて
小柄で胸が巨乳のためよく男性の視線を感じています。

友達に相談するとどんなことされるかと逆質問で、
『スカートの上から触って来たり』
『胸をブラウスの上から揉まれたり』
と、答えると出勤時間を早めてみれば?
それと…
そんな服着てエロい下着でいたら痴漢に遭うよとクレーム。

まあ、友達が言うのも分かります。
私は、今日の洋服は、
黒のレースでカットソーチュニツクのミニでガードルに
下着は、赤の上下もおそろいでレースのTバックです。
後、上にジャケットを着るだけです。

その日は友達が休みということで、
ボディガードということで、一緒に通勤
 
電車に乗るといつもの混み状態です。
電車で50分乗りますが、友達の用事がある駅は、20分ぐらいで着きます。

実は、その友達というのは男性。
 
電車に乗って友達は、私の前にいて胸元を覗いているのが分かり、
友達でもちょっと恥ずかしいです。
 
そんな時です・・・
 
いきなり友達は、耳元でおしり触ってもいいかと言ってきました。
「そんなの絶対ダメ!!」
と、言いましたが、
その時にはもう前からスカートの上から触りだして丁度、
アンダーヘアー付近を触っています。
「ヤダっ」
私は、周りの人達を気にして言いましたが、
ドキドキしてアソコが熱くなり濡れてきているのが分かります。
友達も段々とエスカレートして来てスカートの中に手を入れてきて
パンティの上からアソコを刺激します。

私の頭は、なんかドキドキして真っ白になっていましたが、
友達の手は、左手が手すりを握っているのにスカートの中には、
前からと後ろから二本の手が入ってきています。
後の手は、おしりを撫で回しています。
(え~!痴漢だー気付いてー)と心の中で叫ぶことが出来ても実際は、
声が出ないし友達にも伝えられない状態です。

そんなことをしていると、
友達の最寄りの駅が来て何も気が付かず降りて行きました。
 
友達がいなくなると私は、恥ずかしくて抵抗も出来ずされるままじっとしてました。
 
ふっと、顔を上げると前の40代のサラリーマンの人が、
私の胸元を覗いてニヤニヤしていて
さらに、ジャケットの中に手を入れて服の上から胸を揉んできました。
 
胸も感じてしまう私・・・。

痴漢に遭っているのに感じている声を出さない様にするのが精一杯で、
もう体に力が無く前の40代のサラリーマンに体を預けています。
 
次の駅が到着駅でしたので、
なんとか手を振りほどき、服を直して逃げるようにその場をさりました。
 
濡れた下着を買い替え職場につきましたが、
その日は仕事をまともに出来なかった事を覚えてます。


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痴漢ファイル5

痴漢ファイル5

私は毎日電車に乗っています。

ついこの前も電車に乗っていたのですが、怖い思いをしました。

電車に乗る前にサラリーマン風の男性に道を尋ねられました。

爽やかな方だったので躊躇すること無く教えたのですが・・・

電車に乗ってしばらくするとすぐ近くの後ろに気配を感じました。

人の吐息が聞こえるくらいです。いつもこんなことないのになと思いつつも
怖くて後ろは振り返れません。

すると、髪の毛に何か触れたような気がしました。
満員電車だったので特に気にもとめずにやり過ごしました。

ですが次の瞬間、完全に人の手が私の太ももに触れました。
大きくてゴツゴツしている男の人の手です。

普段ミニスカートを履くことが多いので触りやすかったんだと思います。

少し脚をずらして抵抗してみましたが、今度はお尻の方に手が伸びてしまいました。

目的の駅まで20分・・・怖いのに声がでません・・・
私が何も言えなさそうなのをいいことに今度は胸のあたりに手が伸びてきました。

このままじゃどこまでされるかわからない・・
涙を必死にこらえていました。

目的の駅ではなかったけど、運良くドアが開いたので勇気を出して飛び降りました。
もう満員電車には乗りたくないけど、そんなわけにはいかないので・・・
またあんな思いをするのかと思うと怖くて怖くてたまりません・・・・・


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痴漢ファイル4

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この間、通勤電車の中ですごく怖い思いをしました。

いつも乗る電車は混んでいないのにその日はなぜか混み合っていました。

人の波に押されながら奥のドア付近に押し込まれました。

しばらく乗っているとお尻に何か触れたような気がしました。

怖くて後ろは振り返れません。

そのまま立っていると今度は後ろから胸のあたりに手が伸びてきました。

そのときにはっきり確信しました。『痴漢だ!』

でも怖くて体も動きません・・・言葉も出てきません・・・

そんな私のことなどお構い無しでどんどんエスカレートしていきます。

完全に胸を揉まれ始めたのです。

体制を変えて少し抵抗してみましたが、やめてくれません。

私の到着駅までの5分間ずっと胸を揉まれ続けました。

乗っている時間が長かったらもっとエスカレートしていたんじゃないかと思うと

怖くて怖くてたまりません。


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痴漢ファイル3

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ある日、帰りがたまたま遅くなってしまい、サラリーマンが多い時間帯の電車に乗りました。

私が降りる駅まで20分くらいだったので、扉の近くの手すりに掴まって
立っていたのですが
人がどんどん乗ってきて発車する頃には後ろの人が、ぴったりとくっついていました。


お尻にカバンか何かが当たってる…嫌だなーと思っていたのですが、
カバンではないことが少ししてわかりました。


気付けば男性は電車の揺れに合わせて腰を動かしてアレを押し付けてきました。

お尻の割れ目に沿って一定のリズムで擦り付けてきました。
私はお尻に力を入れたり仰け反ったりして・・・
割れ目に挟まったアレから逃れようとしましたが、逆効果でした。

お尻が締まることで弾力も増して、逆に気持ちよかったみたいで
耳元で息が荒くなっていました。

後ろの男性は周りに気付かれてもおかしくないくらい激しくピストンしていましたが、
胸やお尻は一度も触ってきませんでした。

射精しちゃうんじゃないかってくらい息も上がっていました。

20分近くずっとその行為が繰り返されていましたが、降りる駅に着いたとき
ちょうど後ろ側の扉が開きました。

私が緊張しながら後ろを振り返ると、男性がビクッとして立っていました。



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痴漢ファイル2

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昨日、仕事帰りの途中の電車で痴漢されてしまって・・・。

そのとき私は仕事の帰りで疲れていて、
電車のドアに身を任せるような感じで立ってました。

会社帰り混んでいるのは何時もの事でした。


でも、気付いたらお尻のところに違和感を感じたんです。


ギュウギュウだったので、
はじめは誰かのカバンが当たってるだけかなって思っていたんですが、
だんだん当たっているのが少しずつ動いて、
お尻を撫でられているんだとわかりました・・・。


凄く嫌だったのに怖くて声もあげられなくて、
しかも壁に押し付けられているので動けません。

触るだけならまだ・・・と思っていたら、
エスカレートしていってスカートの中まで入ってきたんです。


壁に押し付けられている私はそれに抵抗できず・・・
とうとうパンツ越しにお尻から指を這わされ、
そのままアソコまでなぞられました。

何度も行ったり来たりとアソコをなぞられて、
ガシッてお尻の肉を掴まれて揉まれたりひっぱられたり・・・。

パンツをアソコにグイグイ食い込ませたり・・・。

もう恥ずかしくて顔を上げられません・・・。
そして指は足の付け根の方にゆっくりと伸びてきました。


足はガクガク震えるし、心臓はバクバクです。


その手はそのまま私の下半身に伸びて、
またスカートの中に入り、次の瞬間・・・。
「んッ」
いきなりの感覚に私は小さく声が出てしまって、
声が他の人に聞こえたんじゃないかとヒヤヒヤしました。

恥ずかしいという感覚と、怖いという感覚から何も出来ず、
ただ早く駅に着く事を祈っていました。


駅につくと私は逃げる様に人混みを掻き分ける
急いでトイレに入りました。

初めての痴漢に心臓はバクバクし、息が荒れていましたが
仕事帰りで本当によかったと思いました。




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『郷なおみ』24歳

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痴漢ファイル

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高校生の時の話・・・

朝は同級生と一緒に電車通学していました。

でも、その日に限って途中で忘れ物にきずいて
自宅にひきかえした時間ためいつもの電車に乗り遅れてしまいました。
 
少しだけ電車の混み具合が不安でした。

電車のまんなかあたりまで人ごみにおされ 、
私は男の人達にかこまれていました。
 
私の足と足のあいだに男の人の足がはいった状態で
電車が揺れるたびに恥骨にあたるので足を閉じたいのですが、
混んでいたためどうすることも出来ず
じっとうつむいていました。
 
この電車は停車駅まで20分もあるのですが
今は早く駅に着いてほしい気持ちで祈る気持ちです。
 
そう思っていた時、スカートのなかに誰かの手が・・・・
信じられない、驚きです。

でもこの手をどかしたいのですが自由がききません。

ジッパーをおろされてそこから手を入れられたと思うのですが
一番だいじなところを下着の上から触ってきたのです。

だめ、お願いだから止めてください。

足を開かせられているので
指が恥ずかしい部分の奥深くにあたります。

怖くてなにも言えず電車を飛び降りました。

急いでトイレにかけこみ濡れた下着とあの部分をティッシュで拭き
不快な気持ちと誰か知らない人の指であの部分を触られた恥ずかしさ
いやだったのに・・・。



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