痴漢ファイル3

ある日、帰りがたまたま遅くなってしまい、サラリーマンが多い時間帯の電車に乗りました。

私が降りる駅まで20分くらいだったので、扉の近くの手すりに掴まって
立っていたのですが
人がどんどん乗ってきて発車する頃には後ろの人が、ぴったりとくっついていました。


お尻にカバンか何かが当たってる…嫌だなーと思っていたのですが、
カバンではないことが少ししてわかりました。


気付けば男性は電車の揺れに合わせて腰を動かしてアレを押し付けてきました。

お尻の割れ目に沿って一定のリズムで擦り付けてきました。
私はお尻に力を入れたり仰け反ったりして・・・
割れ目に挟まったアレから逃れようとしましたが、逆効果でした。

お尻が締まることで弾力も増して、逆に気持ちよかったみたいで
耳元で息が荒くなっていました。

後ろの男性は周りに気付かれてもおかしくないくらい激しくピストンしていましたが、
胸やお尻は一度も触ってきませんでした。

射精しちゃうんじゃないかってくらい息も上がっていました。

20分近くずっとその行為が繰り返されていましたが、降りる駅に着いたとき
ちょうど後ろ側の扉が開きました。

私が緊張しながら後ろを振り返ると、男性がビクッとして立っていました。



リアルな痴漢体験が出来る
E231【痴漢特区】




『西宮 れい』22歳
T153 B83(C) W58 H85


本日も皆様のご乗車お待ちしております。